力の強い女 ト・ボンスン(힘쎈여자 도봉순)の1話〜最終話のあらすじとネタバレありの感想

力の強い女 ト・ボンスン(힘쎈여자 도봉순)

力の強い女 ト・ボンスン は、韓国のケーブルテレビ放送局JTBCのドラマとして放送当時における歴代最高視聴率を記録した。

主演のパク・ボヨンはこのドラマでの演技が評価され、2017年9月7日に開催された「2017ソウルドラマアワード」で韓流ドラマ女性演技者賞を受賞した。

パク・ヒョンシクは、2010年1月15日にボーイズグループ「ZE:A」としてデビューを果たす。

2011年にミュージカル「オオカミの誘惑」で舞台デビューを果たし、2012年に「愛の贈りもの」でドラマデビューを果たす。高視聴率ドラマ「家族なのにどうして」に出演したことがきっかけで一気に大ブレイク。

その後主演したドラマ「上流社会」「力持ちの女トボンスン」で演技賞を受賞。

力の強い女 ト・ボンスン 1話のあらすじ

ボンスンは代々女性にだけ怪力が受け継がれるという特殊な家系に生まれた小柄な女の子。いつもは怪力を隠しているものの、ヤクザにからまれている幼稚園バスを見て、ヤクザたちを撃退してしまう。たまたまそれを目撃したミンヒョクは、最近脅迫電話を受けていることもあり、この怪力の女の子を自分のボディガードにしようと考える。

役名(キャスト)

ト・ボンスン(パク・ボヨン

アン・ミンヒョク(パク・ヒョンシク

イン・グクドゥ(ジス

ト・ボンギ(アン・ウヨン

ナ・ギョンシム(パク・ボミ

コン秘書(チョン・ソクホ

ファン・ジニ(シム・ヘジン

ト・チルグ(ユ・ジェミョン

ペク・タク(イム・ウォニ

キム・ジャンヒョン(チャン・ミグァン

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